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対象症状と施術方針

筋肉・骨格系の症状

肩こり

もし、あなたが今まで肩こりや肩の痛みで“肩に対して”マッサージや整体を受けられてもよくなっていかない、と思われる場合は、肩とは違う筋肉に原因があるのかもしれません。こりや痛みを誘発させる「トリガーポイント」についてまとめてみました。


頭痛

もし、あなたが頭痛が起こる⇒薬を飲む⇒マシになる⇒また頭痛が起こる⇒薬を飲む⇒マシになる⇒また頭痛が起こる……というサイクルに陥っているのであれば、当院のページが参考になると思います。副作用の心配がない脳の整体クラニオセラピーとは?


首こり

自律神経失調症の原因になる1つに“首こり症”が考えられます。なぜなら首は脳と胴体をつなぐ中継箇所で、足先から胴体にかけて神経・血液・リンパ液などが集約し、脳に向かうとても重要な箇所だからです。特に首をもまれている方は注意が必要です。


寝違い

寝違いは冬から春・夏から秋にかけて季節の変わり目によく起きる症状です。寝違えた場合は首や肩の筋肉をかなり痛めているため、筋肉をもんだり熱いお風呂に入ることは逆効果です。このページでは寝違えた時の対策方法についてまとめてみました。


猫背

猫背は背中が丸いという状態だけではなく、肩が前にでている、顔が前に突き出している姿勢も猫背に該当します。猫背は背骨の関節をゆるめ、骨盤を矯正し、背骨周辺の固まった筋肉をやわらげることで改善されやすくなります。


背中の痛み・張り

背中の痛みは、肩や腰の痛みとはまた違った痛みで、なんともいえない重く鈍い痛みという表現が適切かも知れません。このページでは、背中が痛くなる3つの原因と、それぞれの対策についてまとめてみました。


腰痛

以前は、肉体労働で引き起こされる腰痛が多かったのですが、近年ではデスクワークの影響で起きる腰痛も増えてきました。その原因は、椅子に長時間座ることで腰に(骨盤に)上半身の体重が常に加わるからです。


股関節痛

股関節が痛くなり、40代・50代・60代と歳を重ねられると腰・膝・足首など、別の個所が痛むケースが多くなってきます。そうならないためにも、このページがあなたにとって少しでも参考になれば幸いです。


膝の痛み

このページでは膝痛が起きるメカニズムと、当院のアプローチについて書かせていただきました。膝が痛くなると、外出されることに対しての気持ちが少なくなってくると思いますが、その膝の痛み、まだ諦めないでください!


産後の骨盤矯正

あなたは産後に限らず骨盤矯正のイメージとはどのような印象でしょうか? ボキボキされる・ 強くもまれる印象が強いかもしれません。もしそうであれば産後のデリケートなお体に対して 刺激が強い骨盤矯正とソフトな骨盤矯正の見極めはとても大事です。


自律神経・ホルモンの症状

自律神経失調症

当院は大阪でも数少ない自律神経に特化した施術“自律心体療法”を学んでいる整体院です。自律神経失調症の延長上にはうつ病になる可能性も潜んでいるため、心のしんどさや抑うつを感じる前の段階で、しっかりケアをしておくことが大切です。


パニック障害

パニック障害は、身体症状がでることによって心の状態が不安定となり、また身体症状がでてくるというループにはまってしまいます。このループを正していくためは“脳”に安心・安全であることを認知させていくことが必要になってきます。


不眠症・睡眠障害

厚生労働省が行った調査・統計では男性の37.7%、女性の43%が“睡眠の質”に満足していないようです。不眠症改善、睡眠障害改善のカギを握るのが“脳脊髄液”と呼ばれる脳専用の体液で、脳の整体クラニオセラピーが人気を得ています。


うつ病

うつ病に苦しむ人は全国に100万人以上、心の病に悩む人が増える中、カウンセリングや心理セラピーに大きな期待が寄せられています。「一寸先は闇ではなく・・・光」その光を照らす役割が、当院でありたいと思っています。


産後うつ

当院には、多くのママさんが来院され様々な話をお聞きします。大切であり大変な産後の時期だからこそ、せめて体の不調でストレスを抱えられるのは避けて欲しいと思っています。このページでは、心のセルフケアについても書かせていただきました。


更年期の体調不調

人生において、乳幼児期・学童期・青年期・成長期とあるように、更年期もひとつの時期であるため、体調不良になる仕組みと対策を知り、更年期をうまく乗り切ってみませんか?


無月経

無月経になるといわれている原因の1つに、脳の視床下部という所の機能不全があげられます。なぜ視床下部の機能がうまく働かないのかを言うと『脳が疲れているからです』このページでは、他の原因に対する解説も書かせていただいています。


めまい

あなたは、めまいの原因が耳だけにあると思っていますか?実は、めまいは耳だけに原因があるのではなく、脳の疲れ・ 精神的ストレス・毎日が忙しく気が張っているというような、からだの疲れ・こころの疲れが関わってくる場合があるのです。 


ふらつき

ふらつきでお悩みの方には4つの特徴があります。①色々と考えすぎてしまう ② 心配することが多い ③  言いたいことが言えない ④ 怒りの感情を抑え込む。特徴があるということは対策があるということでもあります。


耳鳴り

耳鳴りに悩まれる患者数は、300人に一人といわれ、65歳以上の方に限定すると約3割にのぼるようです。このページでは「なぜ、耳鳴りで悩む方が一向にへらないのか?」というテーマで書かせていただきました。


心身症

色んなサイトを見ていても、心身症はストレスが原因だと書かれています。でも、そのストレスの正体が書かれていないと、悩んでいる人の立場としたら、何から手をつけていけばいいのかが分らなくなってくると思うのです。4つストレスの正体に迫ります。


起立性調節障害

起立性調節障害は、成長期の急速なからだの変化・ 思春期における年頃の様々な葛藤・ 情緒面の不安定が関係し・ 自律神経の乱れを整える・ ストレス対策を立てる・ 脳の疲労快復・ 生活習慣の見直しが鍵となります。


体温機能調整障害

私たちが寒いと感じた時や、風邪をひいた時に全身がブルっと震える状態は、自律神経のおかげで筋肉を収縮させ、熱エネルギーを生み出しています。つまり体温の低下を防いでくれているのです。そう言った意味でも自律神経の乱れを整えていきましょう。


まぶたの痙攣

まぶたの痙攣(けいれん)の原因として考えられるのは、眼精疲労・睡眠不足・自律神経の乱れがあげられます。眼科の治療で改善されない場合は、このページで述べている3つの対策を行ってみてください。


喉のつまり

喉の詰まりや違和感の原因をインターネットなどで調べると、ヒステリー球咽喉頭異常感症)や転換性障害という言葉をよく見ると思います。少し難しい言葉であるため、この専門用語をわかりやすく解説してみました。


動悸

病院で心臓の検査をしても異常なし、もしそうであれば自律神経の乱れが原因かも知れません。【心臓と自律神経の関係】交感神経:心臓の働きを高め、血管を収縮させ血圧を上げる。副交感神経:心臓の働きをゆるやかにし、血管を拡張させ血圧を下げる。


心理的な不調

適応障害

適応障害を心の病と思っている方に読んでいただきたい。なぜなら、ただの“思い込み”かも知れないからです。「一体適応力ってなんなんでしょうか?」そして大事なのは、ご本人さまだけではなく、周りの人の理解や協力が必要不可だということです。


休職中の方へ

精神的なストレスで休職に追い込まれ方、職場復帰をしていくために大切な5つのステップを書かせていただきました。少しでも参考になれば幸いです。


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