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パニック障害でお悩みのあなたへ

「薬を飲めば、いずれパニック障害は治っていくだろう」

そう思っていた時期が、私にもありました。

 

BMリンクセラピーを使えば、副作用の心配をせず、無理に外出することなく、ストレスをためることなく、3カ月以内でパニック障害を克服することができます。

 

まずは、こちらから具体的な内容をご覧ください。

 

第一話 (タイトル)

動画

書き起こしはこちら

 

オンライン説明会を期間限定で開催しています。(無料)

 

こんにちは。

からだとこころの支援センター

さかい快福整体堂の市川 猛(いちかわ たけし)と申します。

 

私は、患者様やメールマガジンの読者の方から、

 

☑  病院に行っても待ち時間が長い割りに、診察時間が短い

☑  主治医にもっと相談したいのに、話を聞いてくれない

☑  処方された薬が効いているか、効いていないのかが分らない

☑  薬を飲んでいるが、いつになったら治るのか見通しがつかない

☑ 寝る前に不安なことを考えてしまい、余計に不安が増して眠れなくなる

☑ ネットの情報を見ても、いい意見・悪い意見どちらもあって、結局何を信用したらいいのか分からなくなる

☑  誰もこのつらさを分ってくれず孤独を感じる

☑ カウンセリングで余計なアドバイスをされた

☑ パートナー(家族)に悩みを話しても、親身な対応ではなかった

☑ 友達と会う約束をしても、当日の気分次第でキャンセルしてしまう

 

と、このようなお悩み相談をたくさんいただきます。

 

何もかも信じることができない孤独感

もし、あなたが上記の悩みを抱えていらっしゃいましたら、私はあなたの気持がよく分ると思っています。

 

なぜなら、私自身が約11年間、パニック障害と向き合っていたからです。

 

いや、向き合っていたというよりも、もがき苦しんでいたという表現の方が適切かも知れません。

 

今でこそ、通常の生活を送れていますが、

私の場合、1日1日、先の明かりが見えないトンネルの中でマラソンをしているかのように、苦しみながら・不安を感じながら・悩みながら・恐怖を感じながら・孤独に耐えながら....

でも、いつかこの長いトンネルを抜け、以前元気だった頃の私生活を夢見て、パニック障害と向き合っていました。

 

そう言った意味で、あなたは次のようなことを思っているかも知れません。

 

「いったい、いつになったらいつも通りの暮らしができるのだろうか?」

「誰も自分の気持ちなんか理解してくれない...もう孤独に耐えるしかない」

「不安や恐怖が押し寄せてくると、生きているのがつらくなってくる」

 

おそらくこのようなことを思いながら、毎日を懸命に過ごされていると思うのです。

 

これは当時、私が感じていたことですが、 

発作(死)ということを考えた時、不安や恐怖が付きまとう生活はイヤでしたし、相手の些細な言葉で傷つくのはこりごりでしたし、誰も自分の気持ちなんか分ってくれないと思っていました。

 

 ですので、もし、今のあなたが、

 

「私だけが、しんどい思いをしている訳ではなかったんだ」

「孤独を感じているのは、私だけではなかったんだ」

「パニック障害で悩んだ人だから、私の気持ちを分ってくれるかも」

 

というような印象をお持ちでしたら、私は限りなくあなたのお役に立てると思っています。

 

あなたのパニック障害の状態がよくならない、本当の理由

「パニック障害を克服して、いつも通りの日常生活を送りたい!」

しかし、多くの方がその想いを実現させることに行き詰っています。

 

どうして、そうなっていくのでしょうか?

 

私は整体の仕事に従事してきた15年の間で、述べ68000人を超える方々の施術に携わってきました。

 

「経験は物をいう」という言葉があるように、パニック障害でお困りの方と向き合い続け、あることが分ってきました。

 

これから、こちらのページでは、「パニック障害の状態がよくならない本当の理由」について解説していきます。

 

ここで書かせていただいた本当の理由を知るだけでも、あなたにとって大いに役立つと思っています。

 

ですので、ぜひ最後まで集中してお読みください。

 

と、その前に、まずは私のパニック障害の体験談を聞いてください。

 

なぜなら、私がどのような生活を送り、

 

・ パニック障害と診断されたのか

・ どのような心身の状態だったのか

・ どのような治療に取り組んできたのか

・ どのようにパニック障害を克服してきたのか

 

ということを知っていただければ、あなたにとって希望が見えてくると思うからです。

 

私は、今でこそ整体師・心理カウンセラーとして、心身のケアを行っていますが、社会人としてはじめて従事した職種は、自動車整備士でした。

 

自動車整備士を養成する専門学校を卒業後、二十歳で国内最大手の自動車販売会社に就職。

 

主な仕事は、一般的な修理・点検作業・車検整備・カー用品の取り付け作業を行っていました。

 

入社4年目になると、整備士からサービスアドバイザーへ人事異動となり、修理で来られる方の接客や、営業マンと整備士の間に入り作業指示を出す仕事を担当することになります。

 

今まで、自動車に対してだけ向き合っていたのが、業務内容が接客や交通事故対応など幅広くなり、今振り返ってみるとサービスアドバイザーという職職は、私にとって心身のストレスの温床だったのです。

 

たとえば、

 

・慣れない接客、慣れない電話対応

・決算月は深夜残業があたり前

・営業と整備との意見の食い違いの仲裁

・走行不能になった車の出張整備(けん引含む)

・国内最大手の看板をだしにして、無理難題を要求するクレーマー

・交通事故対応、保険会社と損害金額の協定、過失割合

・違法改造車両の入庫禁止(車検を通す国家資格を持っていたため私が説明)

・本部からの業績ノルマ、毎日の売上報告

 

それでも、調子を取り戻した車と、お客様からのよろこびの声が直接聞けたのもあって、やりがいのある仕事内容でした。

 

転機が訪れたのは、入社9年目の冬です。

 

当時29歳の私は、工場長(チーフアドバイザー)を目指していました。

ですが年末にさしかかるある日、工場長ではなく新車販売の営業職に異動を命じられたのです。

 

「え!まさか自分が営業?」

 

その理由は、私についてくださるお客様が多く、整備が詳しい営業を育てる本部の意向に、合っていたからという理由でした。

 

二十歳で入社をした際、「定年を迎えるまで自動車整備士として働くんだ」と思っていただけに、新車の販売は畑違いの職種だと常に思っていたため、私は迷いなく退職の道を選択しました。

 

当時のお客様、親友、今の整体院の患者様に、よく聞かれるのが、

「安定した会社でお給料もいいだろうし、なぜ辞めたのですか?」という率直な質問です。

 

まずは、その質問にお答えしましょう。

 

質問:「なぜ、安定した会社を退職したのですか?」

答え:「畑違いの異動は、ある意味転職と同じだから」

そして本音は、「自分の心身が限界だったから」です。

 

あなたは、突然「心身が限界」と見て驚いたかも知れません。

 

ここから、家族や親友も知らない、私のパニック障害の体験記を綴ろうと思います。

 

正直な話し、不特定多数の方に私の弱い部分をさらけ出すことに対して、かなり抵抗を感じていました。

 

しかし、あるパニック障害の患者様から、「先生がつらい経験をしてきたからこそ、私の気持ちが救われるのですよ、きっと他の方も同じ気持ちだと思います。」とおっしゃってくださったことがきっかけになり、「多くの人にどう思わたってもいい、その変わり一人でも多くの方に、私の体験談を読んで勇気づいたり、希望が見えてくださる方がいれば、それでいいじゃないか。」と思えるようになったのです。

 

恥を忍んで綴らせていただきますので、ぜひ、このまま最後までお読みください。

 

診察券を軽く50枚を所有するドクターショッピング人生

 私は小さい頃から内向的で、友達の些細なことばでも傷つくメンタルの持ち主でした。

 

そんな私が社会人になり、整備士という職種を選んだのも、表舞台(営業職など)に立つと自分の感情がコントロールできないと、どこかで感じていたからなのだと思います。

 

それが、前述したように、サービスアドバイザーとして接客業を経験したのですから、元々引っ込み思案な性格であるため、無意識にストレスをためこんでいたんだと、後に知ることになります。

 

まず身体の症状として、顕著に表れたのが首の痛みでした。

 

特に左側の首に激しい痛みを感じ、首を手でもんだり健康グッズで押したりしながら、その場をしのいでいました。

 

それでも首が痛いため、整骨院や鍼、マッサージに通っても、首の痛みはなかなか改善せず...「もう首の筋肉を取って欲しい!」とさえ思ってしまうくらい、毎日がつらかった記憶が残っています。

 

首の痛みが治らない中、サービスアドバイザーとしての責任も年々増して、やがて不眠体質となりました。

 

また、この頃には、胃腸の不調・動機・体がフワフワする・喉に異物が引っ掛かった感じなど、周期的に体調不調が入れ替わり、内科・胃腸科・耳鼻咽喉科・循環器科・睡眠外来を受診しても、「特に異常はないですよ、安心してくださいね」「目立った原因がわかりません」「薬でようすを見てみましょう」などの説明を受け、私は「症状として出ているのに、なぜ原因が分からないんだ!」と病院や医師に不満を抱くようになりました。

 

それでも、病気は病院で治してもらえるという概念が強かった私は、「もっと、治すことができるお医者さんがどこかに居るだろう」と考え、再び病院を探すことを選択します。

 

当時は、今のようにインターネットの環境が整っておらず、タウンページを見て隣街の病院・総合病院・電車で1時間以上かけてまで“確かなお医者さん”を追い求め、受診をしました。

 

しかし、それでも診察結果は、「原因不明」「異常無し」「とりあえずお薬をだしておきます」という対応だったのです。

 

病気への不安が、さらに不安を呼び、病院や医師へのかすかな期待が不信感に変わり、気づけば軽く50枚を超える診察券を持っていることに気づきました。

 

「自分って診察券コレクターだな」と揶揄したところで、それらの症状がよくなる訳ではありません。

 

病院でダメなら、鍼灸やカイロプラクテック、気功、ヒプノセラピー(催眠療法)で体調を良くしようと思い、治療(施術)を受けに行きました。

 

ですが、それらの治療でも思ったように状態は戻らず、施術者への責任転換とそれらの治療を選んできた自分を否定する日々を送ることになります。

 

ここまでくると、自分の身体に何が起きているのか分らなくなりました。

 

そこで、今でこそ敷居が低くなった心療内科の受診を自ら選択し、医師から自律神経失調症と診断され、投薬治療を受けることになったのです。

   

心臓発作で死ぬかと思いました

自律神経失調症と診断を受け薬を飲み、ある症状がよくなったと思う時期もあれば、また違う症状が表れる時期もありましたが、全快には至りませんでした。(これが自律神経失調症の特徴です)

 

職場には、自律神経失調症であることを隠して仕事をしていたため、仕事に対する要求も経験に応じて求められてきました。

 

「自動車は走る鉄の塊です」

 

いざ愛車がコントロールを失った時、エンジンがかからなかった時、交通事故の示談交渉でもめた時、人は不安な気持ちや恐怖感、怒りの感情がかなり強く出ます。

 

国内最大手の看板を掲げるサービスアドバイザーとして、様々なお客様に対応してきたのですが、流石に強い感情をぶつけられると精神的なストレスがかなりたまりました。

 

私の性格上、これ以上クレームにならないように、先まわりをして様々なパターンを想定して考える癖があり、この癖の影響で考えことは尽きず、休みの日でも仕事のことを考える日が多くなってきました。

 

そんなある日、映画館から車で帰っている途中、道が渋滞し手足に汗をかきはじめ、やがて急に胸が苦しくなり呼吸が困難に....

 

しばらくすると「これは心臓発作か!」と思ったくらい、強烈な痛みと恐怖心が私に襲いかかってきました。

 

偶然、近くに消防署を見つけ病院に搬送され、落ち着きを取り戻しましたが、その数日後心療内科を受診したところ、「パニック障害」と診断されました。

 

そうなんです、私は自律神経失調症とパニック障害を同時期に患ったのです。

 

抗不安剤や頓服の処方が追加され、それらの薬の服用を続けましたが、数ケ月が経っても、

 

・ 近所でしか車の運転ができない

・ 車で橋を渡るとき呼吸が乱れる

・ 快速(急行)電車に乗れない

・ エレベーターに乗ることを避ける

・10分カットの散髪でも呼吸が苦しくなる

・ ショッピングモールに行くと喉が詰まる

・ 職場の同僚や友達に変な目で見られているのかもと思ってしまう

 

このような状況がつづき、とても辛かったです。

 

「なぜ、薬を飲んでるのに一向に治らないんだろうか?」

「この先ずっとこの症状と付き合っていくんだろうか?」

「健康な人が羨ましい、どうせ自分は....」

 

など、毎日そんなことばかりを思っていました。

 

それでも、病気は病院で治してもらえるという概念をこの時でもかすかに信じていた私は、「もっと、治すことができるお医者さんがどこかに居るだろう」と考え、また病院を探す選択を取ることになります。

 

それくらい藁をもすがる思いで治したい症状が、ここで書いているパニック障害なのです。

 

そんな私の治したい気持ちを一気に消し去るある言葉を、ある病院の医師から言われます。

 

その言葉は、「今の仕事は向いていないんじゃないの?」

 

この言葉で、医療に対する信頼を完全に失い、強い怒りを覚えました。

 

でも、強い怒りを医師にぶつけても仕方がないと思った私は、「もう、自分の人生なんかどうでもいいや」と投げやりな気持ちのまま、日々を過ごすことになります。

 

この時にも、鍼灸やカイロプラクテック、気功、ヒプノセラピー(催眠療法)で体調を良くしようと思い、治療(施術)を受けに行きました。

 

「93%の方が効果を実感」といううたい文句の整骨院に通い、私は3%の人間だったんだと落胆したこともございますし、わらをもすがる思いで1回3万円の気功を受け効果をほぼ感じなかったこともございます。

 

今でこそ、パニック障害になる原因や解決方法がよく分ります。

 

でも、本当に苦しかったあの頃は、医師や薬、鍼灸師、セラピストにしか頼ることができず、「他の選択肢を探す」「自分と向き合う」このような考えを全く持っていなかったのです。

 

もし、今の自分があの頃の自分に会えるのなら....

 

そんな投げやりな人生を過ごし、もう健康になることを諦めようか、やっぱりもう1回頑張ろうか、そんなことを考えていたある日、ふと思ったのは、「自分が元気になったら誰がよろこんでくれるだろう?」という、問いかけでした。

 

その時浮かんだのが、両親の顔でした。「あ!そうだよな、まずは両親を安心させよう」

そこから次々と連想していきました。「自分が元気になったら誰がよろこんでくれるだろう?」

 

すると....

 

・ 未来のお嫁さん

・ まだ見ぬ子供たち

・ ペットたち

 

なんだろうこの感じ、涙があふれてくるではありませんか....

 

そして、決意をしました!

 

このままではいけないと一念発起!

 

図書館に通い詰めて、人生哲学や精神理論の書籍をたくさん読み漁り、そこで気づいたことが、考え方・とらえ方・自分らしさ、だったのです。

 

今まで私は、医師・薬・鍼灸の先生など、健康になるための答えを「外」にばかりに求めてきたのですが、自分のこころの「内」に向き合わないと治るものも治らないんだと、そこに気づいたのです。

 

そこで、

 

・ 自分が伝えたい気持ちを伝えていこう

・ 物事のとらえ方をプラスにとらえよう

・ 他人の意見に左右されず自分の軸で生きよう

・ 自分をもっと好きになろう

・ 頭で考えるより、行動に移そう

 

このように改心し行動した結果、自律神経失調症の症状が劇的に改善され、パニック障害の症状も徐々に快方に向かっていったのです。

 

ですが、「パニック障害を克服しました!」とまでは、この時点では言いきれません。

  

パニック障害の克服に向けて これが1番大事だなと思うこと

結論から先に述べると、それは「環境」です。

 

ここでいう環境とは、

 

「同じようにつらい経験をしている仲間と深く話せる環境」です。

 

その仲間とは、パニック障害の方、うつ病の方、適応障害の方、全般性不安障害の方など、全く同じ症状でなくてもよく、今までのつらい気持ちやこれからの悩みを心から深く話せる仲間のことです。

 

この環境に、否定する人や余計なアドバイスをしてくる人は存在しません。

なぜなら、それらが相手を苦しめることを身をもって体感しているからです。

 

どん底から這い上がった、たたき上げの心理セラピスト

ここまで、読んでいただいた印象はいかがでしょうか?

 

おそらく、「器用な人だな」「いい人生を送っているよな」とは思わないでしょう。

 

そうなんです、私は不器用で、世の中を息苦しく感じながら毎日を過ごしていたのです。

  

その後パニック障害を克服したとはいいましても、決してスムーズに克服できた訳ではございません。

 

車を運転中、呼吸が乱れることは何回もありました。

電車で市内に行くまでに、途中下車をして休憩したことも何回もございます。

 

人間ドックを受ける際に、「狭い空間で怖くなった場合どうすればいいですか?」と受付の方に聞いたこともございます。

 

それでも、あきらめずパニック障害と向き合ってきました。

 

今では新幹線に乗って、東京まで日帰りでいくことができます。

狭い空間も全く平気になりました。

たくさん人が集まる施設も平気です。

散髪屋さんも平気です。

 

何より一番自信がついたのは、パニック発作を起こした道路まで車を運転して訪れたことでした。

 

「ここを克服できたら自分はもうパニック障害ではない!」そう決めて取り組んでいました。

 

もしかすると、あなた一人では以前の私のようにくじけてしまうかもしれません。

 

でも、大丈夫、あなたが本当によくなりたい!

そう思って一歩を踏み出したのなら、責任をもってあなたのお手伝いをさせていただきます。

 

あなたには、過去の私のように遠回り(ドクターショッピング)をして欲しくはありません。

これが、私があなたへ想っている、心からの気持ちです。

 

あなたの努力が報われないのは、正攻法で成功体験を積んでいく環境が整っていないから。

これが答えです。

BMリンクセラピーでは、2つの要素によって正攻法を構築しています。

 

① からだの仕組み

体や脳(イメージ)の力を応用し、不安を安心に・恐怖を安全に変える成功体験を積んでいきます。

 

そうなっていくためには、まずからだの仕組みを知ることが大事です。

 

② こころの仕組み

本能脳と理性脳との間に生じるストレッサー、マイナス思考のパターンをプラス思考へ、否定語の口癖を肯定語の口癖に変えていく。

 

このようになっていくためには、こころの仕組みを知ることも大事です。

 

これが、正攻法です。

 

正攻法を別の視点で考えると、孫子の教えで、

「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」という、ことわざがあります。

 

要約すると、

「相手の弱点を知ればそこを攻め、自分の特徴を知ればそこを活かすことで負けることなどない」戦術論です。

 

これをパニック障害の克服に置き換えると、

「パニック障害になるメカニズムを解明し、からだとこころの仕組みや自分の癖を知り、成功体験を積み重ねていけば、パニック障害は克服できる」このような解釈になります。

 

今からお話しする内容は、専門家としてお伝えしますが、この正攻法を確かな環境で行っていただければ、パニック障害を克服する可能性は限りなく高いと断言できます。

 

しかし、この正攻法を素直に行っていただけなければ、可能性は低いと言わざるを得ません。

 

もちろん、「パニック障害を克服できた」という定義をどこに置かれるのか、また、軽度・中度・重度と、同じパニック障害でも症状のレベルは違うため、一概にいえないことはお伝え致します。

 

それでも15年間の経験上、努力が報われる方と、努力が報われない方の特徴は把握していると断言できます。

 

特徴その1 不安がまた別の不安を引き寄せてしまう考え方

パニック障害の特徴で、「また強い発作が起きるのでは...」「人がいる所で発作が起きたら恥ずかしい」「今度こそ、死んでしまうのではないか」このように不安にさいなまれる、予期不安と呼ばれるものが存在します。

 

不安なことを考えないようにしたい、けれど、どうしても不安なことが頭の中でよぎってしまうとまた考えてしまう。

 

これは、私も経験してきただけによく分るのですが、このような考え方の習慣(癖)は、自分で努力をしても改善することは難しく、それらの考えを上回る解決方法、つまり専門家のサポートが一番早いです。

 

ここで、習慣という言葉がでてきました。

 

心理学では、「思考の習慣は6ヵ月」この期間で新しい思考の習慣に変わるといわれています。

 

これは、身体の細胞が生まれ変わる周期を見てみても、筋肉・・・2~7カ月、肝臓・・・2ヵ月~1年、血液・・・100~120日、赤血球・・3~4カ月と、ある程度の期間を要します。

 

このことからも分るように、不安を引き寄せてしまう考え方の習慣(癖)を正すのにも、6ヵ月の期間が必要となってくるのです。

 

この6ヵ月がさらに長くなるのか、短くなるのかは専門家の知識とサポート力、そして、不安なことを考えてしまう方の努力次第となります。

  

特徴その2 必要以上に、消極的な行動範囲になっている

パニック障害のもう一つの特徴に、「またあの場所に行ったら発作が起きるのではないか」「もし、逃げ場のない場所で発作が起きたら....」

 

このような恐怖心から、公共交通機関・人がたくさん集まる施設・ショッピングモール・美容院などで発作が起きてしまうと思ったり、エレベーター・高速道路(トンネル)・MRI検査(CTスキャン)など、逃げたくてもすぐ逃げられない場所に行くことが怖くなる、広場恐怖と呼ばれるものが存在します。

 

そこで問題なのが、“必要以上”という部分です。


広場恐怖も、私は経験してきただけによく分るのですが、残念ながら“必要以上”を変えない限り、なかなか回復には至りません。

 

そういった意味でも、まずは広場恐怖になる仕組みを知り、専門家のサポートを受けながら、徐々に行動範囲を広げていく努力と工夫が必要になってきます。

 

特徴その3 でも・だって・どうせなど 否定語の口癖

愚痴・不平不満・泣き言・悪口・文句(これを五戒と呼んでいます)

 

これらはパニック障害以外の心の病 でも同じことがいえるのですが、否定的な言葉を話される方、もしくはマイナス思考が根強い方の場合、口癖や思考パターンを変えていく必要があります。

 

たとえば、

だって、不安だからそれができないの….それでもできる理由を見つけていこうじゃないか!」

でも、体がいうことを聞いてくれないの….それでも全くいうことを聞いてくれない訳ではないよね」

どうせこの先の人生もつらいのかな?….ではそうならないようにするためもう一度考えてみよう」

 

このように、否定語の口癖を肯定的な意味合いに変えていく習慣が必要なのです。

 

ここでも、特徴1で述べた、“癖”や“習慣”の言葉があるように、

否定語の癖を正すのにも、6ヵ月の期間が必要になってきます。

 

この6ヵ月がさらに長くなるのか、短くなるのかはご本人様の努力次第と専門家のサポート力が鍵となります。

 

特徴4 ニュースやTVなどで、不安を連想させる内容を見てしまう

予期不安や広場恐怖にさいなまれている時、多くの方が自分と似たような境遇の方の情報を得ようとします。

 

たとえば、パニック障害に関する情報・ブログ(治っている人・治っていない人)・事件や不安を連想させるニュース・病気を取り扱うTV番組など。

 

突然ですが、ここで質問をさせてください。

 

「痛み」を認識するのは、体のどの部分に当たるでしょうか?

 

はい、そうです「脳」ですよね。

 

たとえ、足を椅子にぶつけたとしても、脳が認識しなければ痛みを感じ取ることはできません。

 

そこで、もう一つ質問です。

 

「不安」を感じ取っているのは、体のどの部分に当たるでしょうか?

 

はい、そうです、これも「脳」ですよね。

 

つまり、痛みも不安も同じ「脳」の領域であるため、不安を感じれば感じるほどに

身体反応として、脳が「錯覚」を引き起こすのです。

 

これは、ある意味幻の身体症状なのかも知れません。

 

ですので、今必要でない不安な情報を遮断する必要があるのですね。

 

しかし、たとえ情報を遮断したとしても、今まで脳に蓄積されてきた不安な情報が溜まりに溜まっていれば、脳は疲弊しきった状態になっているため、なかなか好転はしてくれません。

※多額の借金を抱えているイメージです

 

脳に直接アプローチすることはできませんが、脳の疲労を発散させる方法がBMリンクセラピーにはあります。

 

パニック障害経験者でない人が治療(カウンセリング)を行う“すれ違い”

私たちは、「共感」する出来事や相手に対して、「安心感」や「親近感」が芽生えてきます。

 

この共感は、他者と喜怒哀楽を共にすることを意味し、もっと分りやすくいうと、「相手と同じ気持ちになる」意味合いを持ちます。

 

たとえば、同じ郷土出身・同じ出身学校・同じ音楽アーティスト・同じ職種・同じ血液型・同じ自動車・同学年(子供)・共通の知人・同じ病気・そして、パニック障害もしかりです。

 

このように考えると、あなたが今まで頼られてきた先生(セラピスト)が、パニック障害を経験していない場合、「共感」つまり、安心感や親近感は芽生えてくるのでしょうか?という疑念が生じてきます。

 

なぜこのようなことを言うと、非常に個人的なパニック障害の悩みについて、誰にお願いするのかを決めるのはとても重要で、通院となればそれ相当のエネルギーを使うからです。

 

仮に、先生やセラピストが、気持ちを汲んでくれる聞き方や話をしてくれたとしても、深層意識下で相手(患者様・クライアント)と同じ気持ちになることはできませんし、私の経験上(患者側として)でも、それはあり得ませんでした。

 

心理を学んでいる方は、ラポールという言葉をご存知だと思うのですが、ラポールが取れていたとしても、「パワーラポール」までは取れていないということです。

 

ですので、細かい所で「すれ違い」が生じてくるのです。

 

この細かい「すれ違い」が、やがて大きな「すれ違い」に発展し、不満や不信の温床になるとすれば、はじめの段階で信頼できる先生(セラピスト)を選ぶべきだと、私は思っています。

 

その一方、ストレス社会といわれる現代において、大学や専門学校、大手スクールなどで心理を学ぶコースに力を入れている風潮が、今の日本にはあります。

 

これは、なぜか分りますか?

 

はい、「ストレスは減らない時代だから食べて行くのに困らない職種」だからです。

 

ひと昔前は、柔道整復師(整骨院の先生)や鍼灸師の資格に人気が集まりました。

しかし、ここ数年で一気に学費が安くなりました。

 

なぜなら、整骨院や鍼灸整骨院が街の至る所に乱立し、生徒が少なくなってきたからです。

 

コンビニエンスストアの数よりも多い業界となれば、これからも競合が増え続けるため、整骨院や鍼灸整骨院の経営で食べていけるのかが心配になるのは、想像がつくと思います。

 

ここで読み取れるのは、大学も専門学校も大手スクールもビジネスだということです。

 

今の時代の流れに沿った「学び」をアピールしないと、生徒が集まらなくなり、教える立場の経営が困難になるのは避けたいのですね。

 

ここで起きるすれ違いは、「将来安定して食べていける職種だから安心」という認識で心理を学ぶ姿勢の方と、自ら心の病で悩み自分と似たような人を救いたい気持ちで学ぶ姿勢の方、どちらが、あなたにとって良き先生(セラピスト)なのか?ここの見極めはとても大切です。

  

特徴5 つらい気持ちを分ってもらえない

あなは、

・ まわりの方から十分なサポートを受けていますでしょうか?

・ 心無い言葉を投げかけられたことはございませんか?

・ 余計なアドバイスを受けたことはございませんか?

・相手から どことなく避けるような対応をとられていませんか?

 (会話がへっている・目線が合わないなど)

 

前述したように、あなたの主治医や・臨床心理士・心理カウンセラー・ご家族・ご友人。

 

つまり、つらい気持ちを分って欲しいと思う相手が、パニック障害を経験しているとは限りません。

 

つらい気持ちを深いレベルで理解されるためには、パニック障害経験者+心理学に精通している専門家のサポートがベストなのです。

 

特徴6 モチベーションが上がらない

もしかすると、あなた一人では不安に押しつぶされたり、くじけてしまったり、なかなか行動に移せなかったり、モチベーションが上がらなかったりするかも知れません。

 

私自身、約11年間パニック障害で悩んでいたからこそ、あなたに不安が押しよせてくる気持ち、くじけてしまいそうな気持ち、なかなか行動に移せない気持ち、そして、モチベーションが上がらない気持ちがよく分ります。

 

そうなんです、私自身も「最近モチベーションが下がってきているのかも」「パニック障害を克服するために、がんばってモチベーションを上げていこう」と、思っていたのです。

 

そもそもモチベーションとは、広い意味で「人が何かをする際の動機づけや目的意識」という意味合いを持っています。

 

ですが、よく考えると、モチベーションをあげて行こう!とか、モチベーションが下がった時はこうしよう!みたいな言葉にとらわれると、長いスパンで見た場合「上げる」「下がる」の繰り返しになってしまうのです。

 

ですので、モチベーションを上げる・下がるの概念がない「環境」が大事なのです。

 

念のため繰り返しますが、ここでいう環境とは、

「同じようにつらい経験をしている仲間と深く話せる環境」です。

 

この安心・安全が保障される環境の中で、言葉のロジック(論理)を知ると、モチベーションに振り回されない人生を歩むことができます。

 

つまり、パニック障害の克服の過程で、焦ることなく行動に移せるということです。

 

BMリンクセラピーは、私にでも効果を体感できるのでしょうか?

あなたが、パニック障害を克服したい気持ちが真剣であれば、必然的にこのような疑問が湧いてくるでしょう。

 

そこは、ご安心ください。

 

それを確認するために、この度オンライン説明会をご用意しました。

 

ここで言えることは、あなたが真剣であると同様に、私も真剣だということです。

 

決して甘い言葉で騙したり、強要するような勧誘は一切ございません。

同じパニック障害という共通認識で、有意義な時間を共に過ごしていきましょう。

 

BMリンクセラピーは、私自身がパニック障害を経験し克服してきたことをベースに、体と心の様々な研修会に参加をし続け、その想いや行動を「形」にしたプログラム内容です。

 

最大の特長は、年齢・症状のレベル・症状の月齢など、どのような状況の方でも、丁寧に分りやすくお伝えできることです。

 

しかも、ご自宅でできるプログラムであるため、インターネットがつながる環境でしたら全国で対応が可能です。

 

あなたのタイミングで、あなたの限りある時間の中で、あなた一人ではなくマンツーマンサポートで、パニック障害の克服という目標に向かって、一歩一歩確実に歩んでいただけるプログラムです。

 

BMリンクセラピーが、合う方と合わない方

もしかするとあなたは、BMリンクセラピーのオンライン説明会に参加しない方がよいかも知れません。

 

なぜならば、BMリンクセラピー自体、全ての方にお役にたつものではないからです

 

では、どんな方にとってBMリンクセラピーはお役にたてるのでしょうか?

 

まず、BMリンクセラピーに興味があることは前提ですが、その上でつぎの5つのチェックポイントをご確認ください

 

もし、1つでも当てはまるものがあるとすれば、オンライン説明会は、まさにあなたのモノです。

 

☑ 短期間でパニック障害を克服したい

☑ 徐々に向精神薬の服用をへらしていきたい

☑ どんどん行動範囲を広げていきたい

☑ 不安なことを考えないようになりたい

☑ ご家族や大切な方に安心してもらいたい

 

いかがでしょうか?

 

これら5つのチェックリストに、1つでも当てはまった方は、今すぐBMリンクセラピーのオンライン説明会にご参加ください。

 

私は、「今はしんどいけど、苦しいけど、不安で一杯だけど、これから真剣に向き合う努力をして、以前元気だった頃の自分を取り戻したい!」このような方のために「BMリンクセラピー」と、オンライン説明会をご用意いたしました。

 

しかも、オンライン説明会への参加費は無料です。

 

ただし、参加できる条件は、お一人様1回限りです。

これは、これからの人生の中で1回限りのチャンスだということです。

 

またBMリンクセラピーは、私がマンツーマンでサポートを行うという性質上、多くの方を同時期にサポートできるとは限りません。

 

さかい快福整体堂に来院される方の施術やカウンセリングもあるため、今後いつになればマンツーマンでのサポートを募集するのかは、現時点では不明確なのです。

 

ですので、無料のオンライン説明会にお申込むその前に、つぎの5つのチェックポイントも併せてご確認ください。

 

もし、1つでもチェックリストにあてはまるものがありましたら、大変申し訳ございませんが、今回のオンライン説明会への参加は見送ってください。

 

なぜなら、お互いにとって有意義な時間にならないからです。

 

■ パニック障害の克服を、現在急いでいない方

■ 約束の日時にルーズな方、予定をコロコロ変更される方

■ タメ口や横柄な言葉使いをされる方

■ 克服に向けてのお時間が作れない方

■ 多重ローンや多額の借金で金銭的に苦しい方

 

これら5つの■チェックリストに1つでもあてはまるようでしたら、お互いのためにオンライン説明会には、絶対に申し込まないでください。

 

もしオンライン説明会の途中で、■のリストにあてはまることがわかった場合は、中断させていただくことを予めご了承ください。

 

なぜなら、たとえ説明を進めたとしても、私があなたのお役に立つことができないことは明らかだからです。

 

と書きましたが、これまでの経験上、■のような方はごくまれです。

 

不特定多数の方に見ていただくページであるため、念のため■リストを述べさせていだだきました。

 

申し訳ございませんが「完璧」なプログラムではありません。

 これも大事なことですので、先にお断りとお詫びを申し上げます。

 

BMリンクセラピーでは、できることもあれば、できないこともございます。

 

もちろん、私の気持ちとして「BMリンクセラピーは完璧で全ての方を改善に導きます!」とか、「どんな状況でも発作を抑えることができる魔法のような方法があるんです!」と伝えたいです。

 

ですが、この地球上に完璧なものは存在しないと思いますし、それを裏付けるかのように、年々医学の進歩が進む中、明確な(確実性の高い)パニック障害の治療は存在しないのが現状なのです。

 

もし、このような状況になった時、現実的に「申し訳ないですが、お役に立てれません」とお伝えし、それと同時に「限りなくできることを模索いたします」

 

なぜなら、100人いれば100通りのお顔や体格、性格、価値観があるように、100通りの回復への過程があると、私は信じているからです。

 

ですので、BMリンクセラピーは、前向きに努力をしていきたい方に向けたプログラム内容になっています。

 

そして、この前提をご理解いただける方に、ぜひ、ご参加していただければと思っています。

 

オンライン説明会について

それでは、ここからオンライン説明会で実際に何がおこなわれているのかについてお伝えいたします。

 

オンライン説明会では、強引な勧誘や甘い言葉で騙すようなことは一切行っておりません。

 

同じ、パニック障害経験者として、お互いにとって有意義な時間をお約束いたします。

 

下記は、説明会の指針です。

 

(1)私(市川)があなたの現状をヒアリングし、最善のご提案をさせていただきます。

(2)無料通話アプリ(グーグルのハングアウト)を使っておこないます。

ハングアウトにつきましては、これまで使ったことがない方でも、どうぞご安心ください。

使用方法の解説動画を、お申し込み後にお伝えいたします。

(3)私(市川)が一方的に話す「講義形式」ではございません。

※リラックスしてお話する雑談のようなイメージをお持ちください

(4)オンライン説明会への参加費用は発生いたしません

(5)説明会のお時間は、約120分程度です。

※参加者やお話の状況によって、時間は前後します

 

「今の、現状を変えたい」

「でも、どうすればいいのかわからない」

「今の毎日の生活にうんざりだ!」

 

このような方で、BMリンクセラピーが気になる方は、ぜひ、オンライン説明会(無料)にお申し込みください。

 

パニック障害を経験した私が、あなたの現状にしっかり寄り添い、あなたの疑問が少しでも晴れ、あなたやあなたが想う大切な方にとっても、最前なご提案をさせていただきます。

 

短期間でパニック障害を克服したいあなたのためのセラピーです

 

BMリンクセラピーは、短期間でパニック障害を克服し、いつも元気だったあの頃の自分を取り戻したい方のためのプログラムです。

 

全ての講義やセラピーがインターネット上で完結するため、ネットがつながる環境でしたら、日本中どちらに住まわれていても、安心して取り組んでいただけます。

 

しかし、もしかすると、あなたはつぎのような不安を抱えているかも知れません。

 

「私、ひとりでパニック障害を克服できるかな?」

「仕事や家事で忙しいんだけど、時間を作れるかな?」

「専門知識がないんだけど、私にでも分るのかな?」

 

どうぞ、ご安心ください。

全て解決できます。

 

ぜひ、一人で悩まずにお気軽にご相談ください。

 

説明会はグーグルの無料オンライン通話で行います。

パニック障害克服プログラム BMリンクセラピーの説明会は、私(市川)が一方的に説明する形式ではございません。

 

あなたと同じパニック経験者という共通認識の中で、あなたの気持ちに寄り添い、あなたの疑問や不安が少しでも晴れる、お互いにとって有意義な時間を、グーグルのオンライン通話(無料)で行ってまいります。

 

そのため、あなたはご自宅にいたまま説明会を受けることが可能です。

 

「以前の私のようにつらい思いをされる方を1人でも多く救いたい」

この想いが強いため、説明会への参加料は発生しません。

 

完全無料で説明会にかかるお時間は、およそ120分程度です。

 

ハングアウトを利用したことがない方は、説明会にお申し込み後「動画」でご利用方法をわかりやすく解説しております。

 

また、資料の送付などがあるため、当日はスマートフォンではなく、パソコンのご利用をお願い致しております。

 

あなた本来の人生を歩んでいきませんか?今だからこそ。

このオンライン説明会を受けていただくことで、あなたが得られる最大のメリットは、これから先の人生において「病」に対しての向き合い方がプラス思考になることです。

 

今はパニック障害でお悩みだと思いますが、これから先の人生で何らかの症状でお悩みになる可能性は否定できません。

 

もし、そのような時、武術で心技体といわれるように、体・心・魂をつなぎあわせ(リンク)、あなたの自然治癒力が最大限に発揮できるとすれば、一生涯の財産になると思うのです。

 

ぜひ、ご自身の思い描くライフスタイルに向けて、理想の健康状態を自らの力で発揮できるように向かっていきましょう。

 

※注意事項

このオンライン説明会の目的は、パニック障害克服プログラムBMリンクセラピーに関する質疑応答やご説明をするためのものです。

 

市川から、無料でパニック障害を克服するアドバイスや、個人コンサルティングサービスを提供するものではございません、予め了承くださいませ。

 

お申し込みはこちらから

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