ホーム

五月病かも?と思った時にやるべきこと

こんにちは。

 

心と身体のサポーター 市川 です。

 

今日のテーマも、五月病です。

 

前回のブログはこちら↓

五月病になる前に

 

※五月病とは、新入社員や新入生などにみられる、新しい環境に適応できないことに起因する、精神的な症状の総称です。

 

 

4月に入ってから、来院される方の仕事環境が変わる話しをよくお聞きします。

 

私の妻も新しい職場に就職し、環境になれるまでは、しばらくかかりそうです。

 

 

そういった環境の変化に対して、いかに精神的ストレスを処理していけるか?

 

ここが大事だと思います。

 

 

少し例をあげると、

 

・話を聞いてくれる人はいるのか(情緒的サポート)

・自分で解決できる対応力はあるのか

・ヘルプを出すことができるのか(特に家事や育児の分担)

・休日に気分転換はできているのか

・睡眠の質は落ちていないか

 

 です。

 

 

一番、していただきたくないのは『一人で抱え込んでしまうこと』

 

そうなってしまう背景には、他人に相談しても根性論で諭されたり、軽い言葉で返されたりする。

 

あと、よくあるのが、余計なアドバイスをされて気分を害してしまうケース。

 

また、「こんな話しをしてしまって、悪いなぁ」と、過度に気を使われる方もいらっしゃいます。

 

そのように、色んなケースがあると思いますが、一人で抱え込んでしまい五月病に陥ってしまう

前に、精神的ストレスを処理していく。

 

そして、もし一人で抱え込んでしまっているかも?と思われましたら、下記無料健康教室に書かれていることを実践してみてください。

 

 

★★STOP五月病★★

無料メール健康教室

 

 

【編集後記】

 

この4月から、妻が就職し、娘は保育園のお世話になっています。

 

妻の休みは土日、私は基本平日ということもあり、私が休みの日は妻に一人の時間を作ろうと思って、娘を連れて毎週私の実家で夜まで過ごしています。

 

娘は、ばあばのことが好きで、よく笑っています^^

 

 

 

ここ最近の娘は、私の手を借りて階段を登ろうと、脚を上げることです。

 

身体をクニャクニャさせながらも、実家の階段を無邪気に登ろうとする姿勢は微笑ましいものです♪

 

 

悩みを希望に、不安を安心に変える

自律心体療法師・ 心理カウンセラー

 

さかい快福整体堂  市川 猛

無料メール健康教室ご登録↓

お問い合せ・ご予約