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パニック障害・不安神経症の特徴とその対策

こんにちは。

心と身体のサポーター いちかわ たけしです。

 

私(市川)は、10年以上パニック障害(その前までは不安神経症)で悩んでいました。

 

 

心療内科で処方される、抗不安剤・精神安定剤を服用しても、治る気配はありません。

 

次第に追い詰められた先に見えたのが、“自分と向き合う”ことでした。

 

 

パニック障害特有の、予期不安や広場恐怖。

 

 

つまり、不安や恐怖というのを「何で」安心と安全に変えていくのか?

 

 

これは、一時的にごまかすような「何か」ではなく、根本から断ち切っていく「何か」が大事なのです。

 

 

この「何か」を知りたい方は、下記リンク先に書いている内容と、音声動画をご覧ください

 

パニック障害克服プログラムBMリンクセラピー

 

 

「時間は全ての方に平等です」

 

 

遠回りをしてきた私だからこそ、パニック障害や不安神経症でお悩みの方には、最短ルートで元気だった頃の日常生活を取り戻していただきたい

 

そう、常に思っています。

 

 

【編集後記】

 

 

先月、久しぶりにフットサルに参加し、体力のなさを痛感した私(笑)

 

娘が走り回るようになる時までに、体力をつけよう。

 

そう決めて、休みの日に、自宅から院まで走ってみました。

 

約30分くらいのジョギングで、心地いい汗をかきました~

 

その反動で、股関節周辺の筋肉が痛くなり、ぎこちない動きになりました(笑)

 


昔、あるCMで「食う」「寝る」「遊ぶ」というキャッチコピーがありましたが、この遊ぶは運動して汗をかく意味があります。

 

何事もバランスが大事だな~と感じた出来事でした♪

 

 

悩みを希望に、不安を安心に変える

心と身体のサポーター

 

さかい快福整体堂  市川 猛
 

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