治りにくい人と、治りやすい人とは?

慢性的な痛みや凝り等、様々な体調不良でお困りの場合、

早期に快復される方もおられますが、なかなか快復が思うようになにりくい方もおられます。

私の技術不足や、伝え方が悪い場合もあるかと思いますが

私が11年間で整形外科・整骨院・整体院の業界に携わっている経験で言わせて頂くと

治りやすい人と治りにくい人2つの考え方があります

それは・・・

悪い部分ばかり見てしまう傾向の方

良くなった部分を積極的に見つめる方


例えば、今見ているブログもヤフーやグーグルで検索しましたよね?
ネット検索でも「肩こり 諦める」と検索すると、そのようなマイナス情報が沢山出てきます(例えばですよ)

その反面「肩こり 旅行」と検索すると、肩こりに関する旅行のエピソード等の明るい記事があがります(例えばですよ)

人それぞれ育った環境や姿勢の癖(仕事など)身体の疲労等ございます、
100いれば100通りの歪み方があるので

早期に快復を目指す意思が強い方は是非共日々の生活の中でも「良かった事」を探して下さいませ☆ミ

もし、難しければ私が良くなっている所をお聞きしますので、ご安心を^_^

ゴッホの言葉でこのような事があります、
「美しい景色を探すな、景色の中に美しいものを見つけるんだ」
どうでしょうか・・・勉強になりますね☆ミ


絵を書くセンスは全くないですけど、絵を見て勉強する事はまだあるかな?と感じる市川でした。

タイトルとURLをコピーしました